キャスト紹介
→ 会社概要 (アルペジオ楽器の会社案内)
こちらのページでは、「素敵な音楽の演出」を大切にする、アルペジオ楽器の愉快で楽しい仲間を紹介します。

佐竹 礼有(後列右)
■代表取締役
(ご挨拶)
「はじめまして」の方も、「毎度おおきに!」の方も、ご覧いただきましてありがとうございますm(__)m。
私、アルペジオ楽器の佐竹礼有(サタケ ヒロミチ)と申します。
「素敵な音楽の演出」を掲げて、2007年2月に株式会社アルペジオ楽器を尾原と共に設立し、日夜アルペジオ楽器の未来をドライブしております。ご利用いただくお客様に、感動をお届けできる接客と販売をキャスト共々心がけております。
メールや電話でのお問合せもお気軽にどうぞ。
(以下プロフィール)
学生時代には、吹奏楽部(マーチング)でパーカッション、バンドではドラムを嗜みました。高知の名物祭り「よさこい祭り」でも、地方車に乗り込みドラムの生演奏経験も多数有り。現在、私立高校で社会人講師としても活躍しております。
尾原 公完(前列左)
■管弦楽器販売専門キャスト・管楽器修理・営業・専務取締役
中学一年の頃よりサクソフォーンを始める。
中学・高校と吹奏楽部を続けて、「作陽音楽大学(現くらしき作陽大学)音楽学部音楽学科」入学。大学卒業後1年間は大学に席をおきながら、ヤマハPMSサックス講師として活動し、 その後2年間(1998~2000年)、見聞を広め深めるため、フランスに音楽留学。これまでにサックスを大城正司、長瀬敏和、冨岡和男、ファブリス・モレティの各氏に師事。自らの吹奏経験を生かしての、木管楽器のリペア(サックス・クラリネット)は特に定評があり、地元の音楽家や音楽講師、学校の先生方から、厚い信頼を寄せられている。
松岡 学(前列右)
■ホームページ管理・運営 販売キャスト・修理
見やすく分かりやすいサイトを研究しながら、日々更新中。
学生時代には、バンド経験有り。初めて手にしたギターは、FERNANDES(フェルナンデス) モッキンバード。
現在はGIBSON(ギブソン) LP CLASSIC GT、FENDER(フェンダー) THE STRATなどを所持。
橋本 淳(後列左)
■販売キャスト・修理
学生時代には、吹奏楽部でテューバ、バンドではベーシストとして「縁の下の力持ち」的存在で活動。
アルペジオ楽器ピカ1の豊富な人生経験(自衛隊も経験)で、お客様にジャストな商品をチョイスさせていただきます。
絶妙な!?お笑いトークでお店に来る学生達からは超人気者です!!

